新着情報

管理者: イチロウ#A00028

介護経験:

2026年7月15日 11:05 AM

MySCUE健康レシピ「塩豚トマト和えめん」

MySCUE情報サイト・公式Instagramでは、毎日の健康づくりに役立つレシピを発信しています。

今回ご紹介するのは、暑い夏にぴったりの「塩豚トマト和えめん」です。

うま味のある塩豚と、さっぱりとしたトマトを麺に合わせた、食欲が落ちやすい季節にも食べやすい一品です。

塩豚はあらかじめ作り置きしておくことで、麺料理だけでなく、炒め物やサラダなど、さまざまな料理に活用できます。忙しい日の食事づくりにも便利です。

暑い日が続くこれからの季節、毎日の献立にぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

詳しい材料や作り方は、MySCUE情報サイト・公式Instagramでご覧いただけます。ぜひチェックしてみてください。    

リンクはこちら👇

https://myscue.com/topics/imaizumi-tomatomen

 

*今日の一句*

塩豚が 今日の献立 助けます 

 

管理者: ゆきまろち#B04916

介護経験:

2026年7月13日 9:23 AM

人生について考える

離れて1人で住む認知症の母、毎日朝に晩に電話で話す。その度に、私の想像を超えてくる母の言動があり、常にいろいろ悩み考えて辛い。こうしたら良い?あれを使ってみる?と試してもほとんどの事が期待を裏切ってくる。更年期や自前のメンタル疾患のせいか、無気力ぎみ。母をみて子供に迷惑かけるなら、自分は長生きしたくない、と思う。母の為にいろいろ尽くすのはやめようとって思ったのに、今日はカレーを使ってあげようって決めたとたんワクワクして電車に乗ってる。やっぱり母の為に生きる事が私の喜びなのかな?母がいなくなったらどんなに楽かなって思うけど、この介護生活が私の生きる糧になっちゃってるのかな?

管理者: アビリティーズジャスコ株式会社#Y00023 Badge

介護経験:

2026年7月10日 10:05 AM

「内臓脂肪の日」

みなさん、こんにちは! アビリティーズジャスコです。

 

7月14日は「内臓脂肪の日」です。

お腹まわりにつきやすい内臓脂肪は、年齢とともに増えやすくなると言われています。

特にシニア世代では、動く時間が減ったり、筋肉量が変化することで、

若い頃と同じ生活でもお腹まわりが気になることがあります。

 

今回は、この記念日に合わせて内臓脂肪について簡単なケアをご紹介します。

 

 

なぜ内臓脂肪に気をつけたいのか

・筋肉が減ると、脂肪が燃えにくくなると言われています

・同じ食事量でも太りやすく感じることがあります

・お腹まわりに脂肪がつきやすくなることがあります

・体のめぐりやバランスに影響しやすいとされています

 

内臓脂肪は見た目では分かりにくいですが、増えすぎないように、

日頃のちょっとした習慣が大切になります

 

 

今日からできる、内臓脂肪ケア。

少し早歩き            

普段より少しテンポを上げるだけでも、体があたたまりやすくなります。

・ こまめに体を動かす       :

長く座り続けず、1時間に1回は立ち上がる・伸びをするなど軽い動きを。

・ 食事は腹八分目を意識   

量を少し控えるだけでも、ため込みにくい習慣になります。

・ たんぱく質をしっかり      

筋肉を保つことで、動きやすい体づくりにつながります。

・ 睡眠と休息を大切        

休憩が整うと、食事や生活リズムが整いやすくなります。

 

 

おうちで できる気軽な対策

お出かけが難しくても、ちょっとした工夫で対策ができます。

・テレビのCM中に立ち上がって歩く

・キッチンや歯磨きの最中にかかと上げ

・お掃除や片付けをつもより少しだけテンポよく

・38〜40℃のぬるめのお湯にゆっくり入る

・入浴後には軽めのストレッチや部屋を少し歩く

・入浴前後にコップ一杯の水分補給

 

内臓脂肪は、年齢とともに増えやすくなると言われていますが、

毎日の小さな習慣でしっかりケアすることができます。

 

「無理なく続けられること」を一つでも取り入れて、

健康でいきいきとした毎日を過ごしていきましょう。

 

 

福祉用品通販サイト スクラムでは普段の生活がより快適になる便利グッズをご用意しています

 

MySCUEシニアケアモール、「スクラム オンラインストア」

https://mall.myscue.com/category/MSM000003/

 

管理者: KURO#A91697

介護経験:

2026年6月29日 10:02 PM

透析、心不全、腹部動脈瘤の手術

先日の腹部動脈瘤の検査で、遂に動脈瘤の大きさが手術レベル二達してしました。母親なのですが85歳。医師が言うには「もう平均年齢に行ったのでそのまま手術しないで良いのじゃないですか。勿論やれと言われればやりますが、成功するとも限らないし感染症、透析と厳し過ぎる事がある。」と、言われました。果たしてそれでも手術するべきか、それとも医者の言う通りにするべきか。その婆さんは何もしてあげられずにただ、死を見送るだけで何ひとつ助けることも出来ずに、一生悩む事になります。どうしたらいいでしょうか?

管理者: 恵子さん#A47505

介護経験:

2026年6月27日 7:54 AM

ケアマネさんがくれた最後の贈り物   えみちゃんは認知症(97)

このブログでは、

今は施設で暮らす若年性認知症の義理の妹
えみちゃんの介護を

振り返りながら綴っています




2023-06-03
ケアマネさんがくれた最後の贈り物

===


先日えみちゃんのケアマネさんの

最後の訪問がありました

 

 

 

 

ずっと担当してくれてたケアマネさん

とっても配慮のある方で

こちらが思う一つ先まで考えてくれる

素晴らしいケアマネさんでした

 

 

 

 

彼女を送り出すのに

玄関であれやこれやと話してたら

「やっぱり寂しいんですよね」と

涙が出てきちゃいました

 

 

 

 

やっぱり

えみちゃんがいなくなることは

世話がなくなってホッとするけど

私が寂しいんですよね

 

 

 

 

 

それをしばらく

じっと聴いてくれて

 

 

 

 

 

「恵美子さんの場合は今の動ける状態で

できなくなることが増える期間が

長いと思うですよね

それは、ご家族にとって

大変なことではないでしょうか?」

 

 

 

 

 

『動けるけどわからないことが増える状態』

それは

悪化しながらこの介護が長く続くこと

 

 

 

 

 

・・・それは辛いなあ

 

 

 

 

 

それを聞いてちょっと冷静になって

寂しさは気持ちとして感じつつ

このタイミングで良かったんだな〜

と思える一言でした

 

 

 

 

コーチングで使う質問

「このまま続けたらどうなると思う?」

それと同じような気づきがありました

 

 

 

 

 

彼女が意図して伝えてくれたとしたら

ナイスコーチだなぁ

感謝です!


===


介護者メンタルケア協会

中島恵子


管理者: ゆん#A55641

介護経験:

2026年6月10日 7:41 PM

介護=高齢者だけなの?

主人の介護を始めて8年です。人工呼吸器をつけて、寝たきりで、まったくどこも動きません。要介護5ですが、介護用品、紙おむつ等主人のものはすべて実費です。要介護2以上の65歳以上じゃないので、市からの支援は受けれないとのことです。散髪も私がしています。それも要介護2以上の65歳以上じゃないので補助はないとのことです。不思議です。65歳でも歩いて散髪に行ける人いるのになぁ。だから主人の頭、3時間かかって1人で散髪してます。

50歳で身長175cm、着れる介護服もありません。

困ります。困ってます。もう何年も。仕方ないから頑張ってます。

いつまで頑張れるんだろ?

 

管理者: さとちん#B05716

介護経験:無し

2026年5月27日 9:13 AM

久しぶりの投稿

週一ペースで実家に夕飯を届ける生活

約、8ヶ月くらいかな?

持っていくと父はすごく楽しみにしてたんがわかる。

すぐ食べ出し、美味しい美味しいといつもよりよく食べるらしい。おかわりも

母は、たまにデイに行き渋りもあるけど、歩行が年明けよりもかなりスムーズ。

やっぱり家にこもってとらだめなんだな。

まだしばらくはこのペースかな。

管理者: 山ちゃん#B23375

介護経験:

2026年5月23日 7:58 AM

認知症と徘徊

徘徊と 

分からぬままの

認知症に

管理者: 星うさぎ#A49038

介護経験:

2026年5月15日 10:57 AM

介護デビュー

初めまして。

昨日より実家の母(88)と一緒に暮らす事になりました。いよいよ介護デビューです!

ずっと東京で一人暮らしを頑張って来ましたが今年の初めあたりから幻視が始まり白旗が上がりました。

これから何をどうすれば良いのか手探りですがひとつひとつの壁を乗り越えて行こうと思います。

時々宇宙人のような母と人差し指を合わせてコミニュケーションして行きます(ET世代)

管理者: うめぼづ#B02249

介護経験:6 年 2 ヶ月

2026年1月26日 8:02 PM

なんとなく楽しかったり面白かったりしたことを!

こんばんわ!私は今祖母の介護をしています。

 

昨年、介護認定を受けてケアマネ契約したり、デイ探したりなんやかんやあって今です。

 

昨年末、肺炎になって入院したら血液検査で多発性骨髄腫という癌が見つかって一気にハードモードな自宅介護に胃潰瘍を拵えましたが、これも経験だと思うようにしています。

 

正直辛い!苦しい!なんで自分がやらないといけないんだ!遊びたいのに!って気持ちもありますが☺️これもこれでよしーーーーーーッ!てな感じです☺️

 

祖母の介護でなんとなく楽しかったり面白かったりしたことを共有できたらなって思います。自宅介護あるあるって思ってもらえると嬉しいです。

 

 

ということで先日あったお話ですが、💩のお話を。汚くてすみません。

 

祖母がオムツ必要になる前は、絶対無理!!変えたくない!!って思ってたんですけど意外と💩耐性があったのかすんなり受け入れた私です。

 

全力で返させていただいてます。

 

とはいえまだまだ歩行ができるのでなるべくトイレですましてもらうようにリハパンにパットを使用してもらっているんですが、ちょいちょい拭き漏れがあるので定期的にパット交換がてらチェックしています。

 

いつもならほんのり💩ついてるなって感じなんですけど先日は大さじ大がごっそり出てきてどひゃーーーーーーッ😂

 

💩思わずの量に一周回って嬉しくなりました。

 

祖母には💩挟まってて気持ち悪かったね!ごめんね🙏と言いながら拭きつつ💩出て良かったね!えらいね!と言うとどこか誇らしげでした。とても可愛い。

 

おトイレ失敗したり、💩拭き漏れてると凹んじゃうのでなるべくポジティブに声を掛けるようにしています。

 

でも💩耐性ないともーーーーーーッってなっちゃうよなとも思いました。💩耐性あるタイプの性格でよかったと思う今日この頃山も落ちも文才もない勢いだけの話でした!

 

わーーーーーーッ🐹

管理者: CHIE#B16962

介護経験:

2026年3月31日 10:14 PM

バリバリ働きたい40娘とパーキンソン70父

初めて投稿します。

自分自身の頭の整理が、誰かの介護の参考になるかもと思い切って書くことにしました。

自己紹介

私:70代の父(パーキンソン病)のケアをしながら、福祉系の会社で正社員で働いています。

父:70代、パーキンソン病の診断。最近物忘れが増え薬や予定の管理は難しくなってきた所。3年前に脊柱菅狭窄症の手術もしており通院は付添いが必要。

日常生活は、同居している私の兄がサポートしてくれていて、私自身は同じ区内に暮らし主に病院関連のこと、通院の付添いや訪問診療などの窓口、薬の管理などをして分担しています。

私の母は15年程前に病気で他界しており、近隣に身内もいないため40代の兄妹で相談しながら父を支えています。

 

最近の悩み

ずばり、「いつまで続くんだろう」という切なさ、虚無感。

親とは色々あったけど、年齢を重ねるにつれ「それでも親だ」と、私の意思でこの介護を選択している。私からすれば合理的でいわゆる「正解」な本人方へ強引に持っていくことも無理ではないかもしれないけど、「親のいう事を単純に聞くのも一つの親孝行のかたちかもしれない」と思うようになり、「まぁ付きやってやるか」くらいの精神でいようと思っています。

ただ、ふと、実家の父のもとへ向かう時。亡くなった母を想う時。親がまだまだ元気で、孫の世話をタフにこなす同世代のリアルを知る時。

「私の現状、いいけど、いいんだけど、いつまで?どこまで?」と切なさや虚無感におそわれる時があります。特に、私が色々なことを主導的に進めるポジションにいるので。

(ちょっと考えすぎてぐるぐるする癖があります)

 

【こんな風になったらいいな】

目下の課題は、バリバリやってる仕事との両立です。仕事中に父から「どうにかしてほしい」と連絡があって、仕事の合間に対応することも。同じような環境やお悩みを持つ人達と繋がれたら、分かち合えたらいいなと思っています。

ただ、私自身も経験あるのですが「同じような人と話したい、分かち合いたい」と強く思う一方で、「話す=向き合わなきゃいけない」ような感じがして、ちょっと背を向けたい時もあるんです。

だから、いろんな感情や状況、そっと肯定するスタンスです。

経験や感情をまとめて、整理して、もしかしたら誰かのお役に立てるかもと思っています。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

管理者: ひでも#B01262

介護経験:

2026年3月15日 11:40 AM

おぼえがき

血糖値が安定の200オーバーな母。

2ヶ月前からツイミーグを処方されてから生活は全く変えていない(週1のデイサービス以外、引きこもり。運動ゼロな)のにHbA1cが順調に下がり続けている。

 

主治医「この調子なら次回はお薬1つ減らせそうですね」

 

マジか...。

これまでPFCや塩分に気を使ってきた自分が心底アホらしくなった。もう薬だけ飲んどけ。

 

主治医「でも低血糖が怖いので念の為にブドウ糖、出しておきますね。低血糖症状が出た時に服用出来るようにデイサービスなんかへも持ち歩いてくださいね。」

 

早速、翌日フツーに開けて食べようとしてるのを見て

どうしたの?と聞いたら

「どんなもんか味見。美味しい。」

まぁ...食べた事ないものは気になるよね~とこの日は良かったんだけど、今朝。朝食を済ませて2時間もしないうちに何かやってると思って見たらブドウ糖を出して口に入れたところで。

何か気になる症状出たの?と聞いたら

「ううん?」

それは低血糖症状が出た時のだよって言われたよね?

「じゃあもう食べない。」

ちょっと待って?と思って確かめたら7回分あったはずのブドウ糖は2回分しか残ってなかった。

チャッピーに相談したら典型的な認知症の初期症状ですねーと言われてやっぱりキてるよねー(   ´∀`)ハハハと。

 

昨日、同居をはじめてから初めて

朝の薬も飲み忘れをしていた。

でも今朝はちゃんと出来ていて。

 

こうやって少しずつ無に帰っていくんだなぁーって思いながら、目が離せなくなるのが辛くて怖くて早く離れたいって思っちゃった。

 

自分と子供の事で精一杯なんだもの。

母の命までなんて預かれませーん。

 

 

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